みなさん、こんにちは! 知多半島の最南端、南知多・師崎にある「ちりめん工房ジャコデス」店主のぢゃこです。
バイク乗りさんなら、この春の足音が聞こえてくるとソワソワしちゃうわね! 今年もやってきたわ、「名古屋モーターサイクルショー2026」。
会場のAichi Sky Expo(愛知県国際展示場)は、今や中部エリアのライダーにとって「春の聖地」だわね。今回は、初めて行く人も常連さんも楽しめる、このイベントの魅力を語るよ!
■名古屋モーターサイクルショーってどんなイベント?
ひと言で言えば、「見て・触れて・体感できる、バイクの巨大テーマパーク」だわ! 国内外の主要メーカーが最新モデルをズラリと並べるのはもちろん、ここでしか見られんカスタムバイクや最新ギアが一堂に会するんだわね。
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ニューモデルにまたがれる! カタログで眺めとったあの新型車に、実際にまたがって足つきやポジションを確認できるのが一番の魅力。写真撮りまくりだわね!
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圧巻の屋外イベント 最新モデルの試乗会や、プロライダーによるスタントショーなど、エンジンの鼓動を間近で感じられるステージが盛りだくさんだわ。
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知多半島の玄関口「常滑」で開催される意味 会場のセントレア横は、名古屋方面からも三重・静岡方面からもアクセス抜群。イベントで刺激をもらった後は、そのまま知多半島を南下したくなる最高のロケーションなんだわね。
- これは超個人的な意見(楽しみ)のひとつなんだけど、各ブースにいるコンパニオンさんが、どちゃくそかわいい!それも楽しみのひとつだよ!
■お宝が見つかる!物販コーナーに「ジャコデス」も参戦
バイク乗りにとって、もう一つの主役がこの「物販エリア」だわね! 最新のウェアや限定ステッカー、メンテナンス用品まで、とにかく「バイク好きの物欲」を刺激するものが大集合しとるんだわ。
実は…… この活気あふれる物販コーナーに、私たち南知多・師崎の「ジャコデス」も、ありがたいことに4年連続で出店させてもらうことになったんだわね!

「えっ、バイクのイベントでジャコ?」って最初はみんな驚かしたけど(笑)、4年もやっとると「あ!今年も師崎から来たの?待っとったよ!」って声をかけてくれるライダーさんも増えて、今やウチにとっても春の大事な行事なんだわ。

会場を歩き回ってお腹が空いた時や、家族へのお土産を探しとる時に、ぜひウチのブースを覗いてみてちょーだい。知多半島の潮風を感じる自慢の味を用意して待っとるもんでね!
➡常滑から30分!潮風を浴びて「南知多・師崎」へ抜ける最高の寄り道ルートの話はこちら
🖊️ この記事を書いた人
店主 ぢゃこ
南知多・師崎のしらす専門店「ジャコデス」 店主だわ。 このブログを読んでくれたあんたに、お店で会えるのを心から楽しみにしとるわ!
「ブログ読んだよ!」って声をかけてくれたら、店主の私が最高にハッピーな気分で、さらに気合を入れてじゃこを盛っちゃうかもしれんわね!( ∩'-'⊂ )
また 知多半島・師崎の海(アクセスマップ) で会おまい!


