13歳のボクが教えるにゃす!しらすの栄養が猫の健康を守るヒミツ。

やあ、みんな!看板にゃんこのロコだにゃす。

ボクが13歳でも毛艶ピカピカで、毎日2階から「喜んで!」って駆け降りていけるのは、やっぱり南知多のしらすのおかげだと思うんだにゃす。

今日は、ボクたち猫にとって「しらす」がどれだけ凄い栄養パワーを持ってるか、こっそり教えちゃうにゃす!

■ 鮮度が命!「酸化していない」脂質の大切さ

猫にとってタンパク質と脂質は一番大事なエネルギー源にゃす。でも、脂質は古くなると「酸化」して、体に負担をかけちゃうこともあるんだにゃす……。

ジャコデスのしらすは、師崎の港で獲れたてをすぐに釜揚げするから、鮮度がピカイチ!酸化していない、サラサラで良質な脂質(オメガ3脂肪酸など)がたっぷりだから、ボクの若々しさを内側からサポートしてくれてるんだにゃす。

■ 天然のカルシウムで、いつまでもジャンプにゃす!

しらすは丸ごと食べられるから、天然のカルシウムが満点にゃす。 ボクが13歳になっても、高いところへピョコンと飛び乗れるのは、毎日しらすを食べて骨を丈夫にしているからにゃすよ!

■ 「猫の日」をきっかけに健康診断にゃす

2月22日の猫の日をきっかけに、お家の猫ちゃんの食生活を見直してみないかにゃす? 10年後、20年後も一緒に笑っていられるように、栄養満点な「南知多のしらす生活」をスタートしてほしいにゃす!

ボクみたいに、いつまでも元気でツヤツヤな猫友さんが増えたら嬉しいにゃす!

 

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看板にゃんこ「ロコ」プロフィール

ちりめん工房ジャコデスの営業部長だにゃす!御年13歳、師崎の潮風としらすを愛する生粋の南知多っ子にゃす。 普段は店の2階で寝てるけど、「ロコさんいますか?」って呼んでくれたら、喜んで降りていくにゃすよ! 撫でられるのも大好きで、触られるのにも慣れてるにゃす。13年間病気知らずで毛艶ピカピカなのが自慢。しらすパワー全開で、みんなに会えるのを楽しみにしてるにゃす!


 

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