こんにちは!愛知県南知多町、師崎(もろざき)の港で、今日も一番ええしらすを睨んどる「ジャコデス」店主のぢゃこだわ!( ∩'-'⊂ )
おつまみから始まったレシピ紹介も、これでついに30個目(おつまみ20+メイン10)だわね! 今日ご紹介するのは、ウチの母ちゃんもよく作ってくれた、しらすの「ダシ」としての実力が一番よくわかる煮物だわ。
厚揚げの油分としらすの塩気が合わさると、なんでこんなに深い味になるんだわね?( ∩'-'⊂ )

🍴 材料(2人前)
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ジャコデスのしらす(天然塩仕上げ):たっぷり40g
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厚揚げ:1パック(2枚入り)
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小松菜(またはほうれん草):1/2束
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【煮汁】
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だし汁:200ml
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醤油・みりん・酒:各大さじ1.5
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砂糖:小さじ1
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🍳 作り方(味が染み込む2ステップ!)
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具材を切る: 厚揚げは一口大のサイコロ状に、小松菜は4cm幅に切るわ。
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煮る: 鍋に【煮汁】を入れて沸騰させ、厚揚げと自慢のしらすを投入!中火で3〜4分煮て、最後に小松菜を加えてサッと火が通れば完成だわ。
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ポイント: 煮上がってから一度冷ますと、厚揚げの中にしらすの旨みがギュ〜ッと染み込んで、さらに旨くなるんだわね!( ∩'-'⊂ )
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💡 店主「ぢゃこ」のワンポイントアドバイス
この煮物、しらすを「具」として食べるのはもちろんだけど、しらすから出る「潮の香りのダシ」を味わってほしいんだわ。
愛知県南知多町の師崎港で獲れた「恵(めぐみ)」は、煮込んでも形が崩れにくいもんで、厚揚げと一緒に食べると食感のコントラストも楽しいんだわね。
知多半島の冬の夜なら、これに少しおろし生姜を添えると、体の中からポカポカ温まる最高の晩御飯になるわよ!( ∩'-'⊂ )
🛒 今回使った「煮物でも主役級のしらす」はこちら

愛知県南知多町直送。そのまま食べても絶品だけど、お出汁と一緒に炊き上げるとそのポテンシャルがさらに爆発する、職人自慢のしらすだわ!
[▶︎ 天然塩仕上げ「しらす 恵」の商品ページを見る]
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