【しらす丼のたれ第5弾】中毒性注意!「濃厚卵黄醤油×食べるラー油だれ」

「今日は自分にご褒美をあげたい!」そんな時にぴったりの、禁断のしらす丼を紹介するわよ。

知多半島の豊かな海が育んだしらすに、濃厚な卵黄とピリ辛のラー油が絡み合う……。 師崎の漁師さんも驚くような、新感覚の「スタミナ飯」を自宅で楽しんでみてちょうだい!

卵黄醤油と食べるラー油のタレがかかったしらす丼

1. 材料(1人前)

これだけで、いつものしらす丼が「主役級」のガッツリ飯に変わるんだわ。

  • 卵黄: 1個分

  • 醤油: 小さじ2

  • 食べるラー油: 大さじ1(具だくさんのやつがおすすめ!)

  • 刻みねぎ: 適量

2. 作り方

  1. 小皿に卵黄、醤油、食べるラー油を入れて、卵黄を軽く崩しながら混ぜる。

  2. 炊きたてのご飯に、ジャコデス自慢のしらすを山盛りのせる。

  3. 1の濃厚だれを真ん中に豪快にかけて、仕上げにねぎを散らせば完成だわ!

3. ぢゃこ店主の「中毒」アドバイス

ここに「天かす」を少し加えると、サクサクした食感がアクセントになって、さらに悪魔的な旨さになるんだわ。 カロリーのことは一旦忘れて、南知多の海の恵みを全力で味わってちょうだいね!


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【このレシピにぴったりの「極上しらす」はこちら】

濃厚な卵黄にも負けない、力強い旨みが自慢だわ。 わいら「ジャコデス」が、師崎の港から鮮度抜群の状態で直接お届けするもんでね!

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この記事を書いた人:ぢゃこ(店主)

愛知県南知多町師崎港のすぐそばで、家族の健康を守る「本物の味」を追求しとるわ。 「低塩分・無添加」のしらすと、看板ねこの「ロコ」が、あんたの元気を応援しとるもんでね!

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