こんにちは!愛知県南知多町、師崎(もろざき)の港で毎日しらすの鮮度を見守っとる「ジャコデス」店主のぢゃこだわ!( ∩'-'⊂ )
今日ご紹介するのは、お酒のつまみにも、朝ごはんの主役にもなる「しらす入りの厚焼き玉子」だわ! 卵の甘みとしらすの絶妙な塩気。この組み合わせは、まさに黄金コンビだわね。

🍴 材料(2人前)
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ジャコデスのしらす(天然塩仕上げ):たっぷりひとつかみ(30g程度)
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卵:3個
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白だし(または顆粒だし):小さじ1
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水:大さじ2
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砂糖:小さじ1(お好みで調整してな!)
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サラダ油:適量
🍳 作り方(ふっくら仕上げる2ステップ!)
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卵液を作る: ボウルに卵を割り入れ、白だし、水、砂糖を加えてよく混ぜるわ。そこに、自慢のしらすをドサッと投入!全体に馴染ませてな。
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じっくり焼く: 卵焼き器に油を熱して、卵液を3〜4回に分けて流し入れ、くるくると巻いていくわ。
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ポイント: しらすが沈みやすいもんで、焼く直前にもう一度混ぜるのが師崎流!形が少しくらい崩れても、しらすの旨みがカバーしてくれるもんで大丈夫だわ。( ∩'-'⊂ )
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💡 店主「ぢゃこ」のワンポイントアドバイス
この卵焼き、実は「冷めても旨い」のが最大の特徴なんだわ。 愛知県南知多町の職人が丁寧に炊き上げたしらす「恵(めぐみ)」は、冷めてもふっくら感が持続するもんで、お弁当のおかずにも最高なんだわね。
熱々のうちに大根おろしを添えて、冷えた日本酒と一緒に流し込む……。 これが知多半島の漁師町流の、最高に贅沢な晩酌だわ!
🛒 今回使った「ダシが効くしらす」はこちら

愛知県南知多町直送。卵の甘みを引き立てる、濃厚な旨みが自慢の「専門店品質」をぜひ味わってな!
