冷めてもふっくら旨い!愛知県南知多町・ジャコデス流「究極のしらす鮭おにぎり」

「今日のお弁当のおにぎり、何入れよ?」って悩んどるあんた! 鮭(さけ・しゃけ)だけでも美味しいけど、そこにうちの自慢のしらす(シラス)を混ぜ込んでみまい。もう、美味しさの次元が変わるんだわ!

サケのじゅわっとした旨味に、じゃこのふんわりした甘みと磯の香りが加わって、一口かじればそこはもう愛知県南知多町の海の上(笑)。 今日は、冷めてもずーっと美味しい「究極のしらす鮭おにぎり」を、おうちで簡単に作るための3つの掟を教えるもんでね!

白いご飯に釜揚げしらす(シラス)がたっぷり混ざり、真ん中に大きなサケ(しゃけ)の身が乗ったおにぎり

掟その1:ご飯に「ちりめんじゃこ」をさっくり混ぜ込むべし!

まず、ベースのご飯にうちの新鮮な釜揚げしらすをたっぷり混ぜ込むの。 温かいご飯に、天日干しの旨味が詰まったちりめんじゃこを合わせると、お米が適度な水分を吸って、全体がふっくらモチモチになるんだわ。

全体に万遍なくシラスが行き渡るから、どこから食べても小魚の恵みが口いっぱいに広がる、贅沢なじゃこご飯が出来上がるわよ!

掟その2:塩鮭(しおしゃけ)の切り身は「蒸し焼き」にしてゴロッと入れるべし!

おにぎりの中央に忍ばせるサーモン(プレミアム銀鮭)は、水分を逃さんようにフライパンで蓋をして「蒸し焼き」にするのが鉄則。 私が愛知県南知多町で心を込めて手切りした「極厚」な塩鮭の切り身を、贅沢に大きめにほぐして入れてちょうだい。

ちりめんじゃこの優しい塩気を含んだお米と、しゃけ(サケ)のしっとりジューシーな身が合わさることで、冷めても喉に詰まらん最高の喉ごしのおにぎりになるんだわ!

掟その3:じゃこの塩気とサケの脂の「黄金比」を楽しむべし!

うちの釜揚げしらすの絶妙な塩加減と、極厚のさけから溢れる沖縄のシママースをまとった甘い脂。これが合わさると、お互いの旨味を引き立て合って、もはやサーモンの洋風なコクと和の磯の香りが完璧にマッチして、他におかずなんて一切いらんくなるの。

冷めてもしゃけの脂とシラス(シラス)の水分がお米を包み込んでくれるから、お弁当としてお昼に食べても、握りたてみたいな美味しさが続くんだわ。

まとめ:愛知県南知多町の特産品コンビがあれば毎日ハッピー!

「朝からそんな贅沢なことできんわ」っていうあんた、使い回しをすればいいのよ。 うちの銀サケ切り身は「3切れ1パック」になっとるから、夕飯のついでに焼いてほぐしておけばOK。朝はご飯にじゃこしゃけを合わせるだけで、一瞬でご馳走おにぎりの完成だわ!

大切な家族のお弁当に、自分へのご褒美に、愛知県南知多町のパワーがギュッと詰まった「しらす鮭おにぎり」をぜひ試してみてね!

全国どこからでも、この美味しい名物の味がお取り寄せ・通販で買えるもんで、気になったらすぐチェックしてちょうだいね!

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この記事を書いた人

店主 ぢゃこ

愛知県南知多町にある「ちりめん工房 ジャコデス」のパワフル店主。 「うちのちりめんじゃこ(釜揚げしらす)と極厚のしゃけ切り身を合わせたら、右に出るものはらんわ!」が最近の口癖。 知多半島の美味しい銀サケシラスのネット通販・お取り寄せで、あんたのお腹と心をいっぱいに満たしてあげるもんでね!( ∩'-'⊂ )

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