こんにちは!愛知県南知多町、師崎(もろざき)の港で毎日美味しいしらすを見守っとる「ジャコデス」店主のぢゃこだわ!( ∩'-'⊂ )
「しらすって、ご飯にしか合わないと思ってない?」 そんな人にこそ食べてほしいのが、この「しらすのガーリックトースト」なんだわ!
カリッと焼けたバゲットに、しらすの塩気とニンニクの香りが染み込んで、もうこれだけで立派なイタリアンおつまみの完成だわね。

🍴 材料(1〜2人前)
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ジャコデスのしらす(天然塩仕上げ):たっぷりひとつかみ
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バゲット(または食パン):食べたい分だけ
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にんにく:1片(みじん切り、またはすりおろし)
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バター:15g程度(室温に戻しておくと塗りやすいわ!)
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パセリ・黒胡椒:お好みで少々
🍳 作り方(たったの2ステップ!)
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ガーリックバターを塗る: バターとにんにくを混ぜ合わせて、バゲットにたっぷり塗るわ。その上に、自慢のしらすを「これでもか!」というくらい山盛りに乗せるのがコツだわね。
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トースターで焼く: トースターで3〜5分、パンの端っこがカリッとして、しらすが少し色づくまで焼くだけ!
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ポイント: 仕上げに黒胡椒をガリガリッと振ると、味が引き締まってさらにお酒が進むんだわ。
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💡 店主「ぢゃこ」のワンポイントアドバイス
この料理、実はしらすの「質」が味を左右するんだわ。 ここ愛知県南知多町の師崎港で獲れたしらす「恵(めぐみ)」は、雑味がなくて旨みがギュッと詰まっとるもんで、バターのコクに負けない強い美味しさがあるんだわね。
白ワインはもちろん、キンキンに冷えたレモンサワーにも最高に合うよ。( ∩'-'⊂ )
知多半島に遊びに来て、帰りにウチのしらすを買って帰ったら、ぜひ洋風のアレンジも楽しんでみてな!
🛒 今回使った「パンにも合うしらす」はこちら

愛知県南知多町の特産品。和食だけじゃもったいない、洋風レシピにも大活躍の自慢のしらすだわ!
