こんにちは!愛知県南知多町、師崎(もろざき)の海を愛する「ジャコデス」店主のぢゃこだわ!( ∩'-'⊂ )
「帰ってすぐ一杯やりたい!でも何も作りたくないわ!」 そんな時、冷蔵庫に「しらす・キムチ・豆腐」さえあれば、そこはもう極上の居酒屋だわね。
今回は、シンプルだけど箸が止まらなくなる、スタミナ満点のおつまみを紹介するよ!

🍴 材料(1人前)
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ジャコデスのしらす(天然塩仕上げ):山盛りにひとつかみ
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豆腐(絹でも綿でもお好みで):1丁(または3個パックの1個)
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キムチ:適量
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ごま油:たら〜りとひと回し
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刻みネギ・白いりごま:少々
🍳 作り方(たったの2ステップ!)
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乗せる: 器に豆腐を盛り、その上にキムチ、そして自慢のしらすをこれでもか!と山盛りに乗せるわ。
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仕上げ: 上からごま油を回しかけ、ネギとごまを散らすだけ!
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ポイント: 醤油をかけたくなるけど、まずは「キムチの辛み」と「しらすの塩気」、そして「ごま油のコク」だけで食べてみてな!これが一番旨いんだわ。
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💡 店主「ぢゃこ」のワンポイントアドバイス
この冷奴、実は愛知県南知多町の職人が炊き上げたしらす「恵(めぐみ)」のふっくら感が、キムチのシャキシャキした食感と最高のコントラストを生むんだわ!
ごま油を加えることで、しらすの海の香りがふわ〜っと引き立って、ビールの喉越しがさらに良くなるんだわね。( ∩'-'⊂ )
知多半島へのドライブ帰りに、クーラーボックスで冷やしたしらすを持ち帰って、その日の夜にパパッと作って一杯やる。これぞ師崎流の贅沢な週末だわ!
🛒 今回使った「味の濃いしらす」はこちら

愛知県南知多町の師崎港から直送。キムチの強い味にも負けない、しっかりとした旨みが自慢だわ!
