「子供には、本当に体にええもんを食べさせたい」 これ、お母さんならみんな思うことだわね。私も南知多・師崎で商売しとるけど、やっぱり一番嬉しいのは、小さな子が「ジャコデスの鮭、おいしい!」ってパクパク食べてくれる姿なんだわ。
今日は、意外としられとらん「鮭の選び方」と、うちが「無添加」にこだわる理由を教えるもんでね!

1. 原材料を見てみて!「鮭」以外に何が入っとる?
スーパーの鮭の裏ラベル、見たことある? 中には、色を良くするための着色料や、保存料が入っとるものもあるんだわ。
でもね、うちの鮭の原材料は、「銀鮭(プレミアムグレード)」と「食塩(沖縄のシママース)」。たったこれだけ! 余分なもんを入れんでも、素材がええからそのままで十分旨いんだわ。
2. 塩分控えめ「甘塩」が子供にちょうどええ
「塩辛い鮭は、子供の体に負担がかかりそう…」って心配しとるあんた。 うちの鮭は、シママースを絶妙な加減で振った「甘塩仕立て」。
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離乳食にも: 焼いてほぐせば、そのまま離乳食の後期から使えるわ。
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お弁当に: 優しい塩気だから、ご飯が進むけど喉が渇きすぎん。ちょうどええ塩梅なの。
3. ぢゃこ店主が約束する「安心」
私はね、自分の子供や孫に「食べさせたくないもん」は、絶対にお店には置かんって決めとるの。
知多半島の豊かな海を眺めながら、一枚一枚「元気に育てよ〜」って念じながら(笑)手切りしとるもんで、その安心感も一緒に味わってほしいんだわ。
まとめ:家族の「おいしい」は、安全から始まる!
「おいしいね」って言いながら家族で囲む食卓。そこに、安心できる鮭があったら最高でしょ? あんたの大事な家族のために、本物の無添加鮭を選んでみて。

▼ 鮭の旨味を引き立てる「魔法の塩」の秘密、知っとる?
【鮭の話】#6 沖縄の天日塩「シママース」が鮭の旨味を引き立てる理由
この記事を書いた人
店主 ぢゃこ
南知多・師崎のしらす専門店「ジャコデス」店主。 このブログを読んでくれたあんたに、お店で会えるのを心から楽しみにしとるわ! 「ブログ読んだよ!」って声をかけてくれたら、店主の私が最高にハッピーな気分で、さらに気合を入れてじゃこを盛っちゃうかもしれんわね!( ∩'-'⊂ ) また知多半島、師崎の海で会おまい!
