こんにちは!愛知県南知多町、師崎(もろざき)の海で育ったしらすの美味しさを伝えたい「ジャコデス」店主のぢゃこだわ!( ∩'-'⊂ )
「あと一品、野菜を使ったおつまみが欲しいな…」 「でも火を使うのは面倒だわ!」
そんな時に大活躍するのが、この「しらすとピーマンの無限塩昆布和え」なんだわ! ピーマンのシャキシャキ感としらすの旨みが合わさって、一度食べ始めたら止まらんくなる、まさに「無限」な一品だわね。
しらすとピーマン、塩昆布があれば、レンジで簡単に一品作れます。
今回紹介するのは「しらすとピーマンの塩昆布和え」。
ピーマンを細切りにしてレンジで加熱したら、しらす・塩昆布・ごま油を和えるだけ。
火を使わず、忙しい日の副菜やおつまみ、お弁当のおかずにも使える簡単レシピ。

🍴 材料(2人前)

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ジャコデスのしらす(天然塩仕上げ):たっぷりひとつかみ
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ピーマン:3〜4個
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塩昆布:ふたつまみ程度(お好みで調整してな!)
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ごま油:小さじ1
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白いりごま:少々
🍳 作り方(たったの2ステップ!)

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ピーマンの下準備: ピーマンを細切りにして耐熱容器に入れるわ。ふんわりラップをして、電子レンジ(600W)で約2分加熱してな。
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和える: ピーマンが熱いうちに、しらす、塩昆布、ごま油を加えてさっくり混ぜ合わせるだけ!
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ポイント: ピーマンの余熱で、しらすと塩昆布の旨みがじわ〜っと馴染んで、最高に美味しくなるんだわ。
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💡 店主「ぢゃこ」のワンポイントアドバイス
この料理、お酒のつまみにはもちろん、実はお弁当のおかずや、ご飯のお供にも最高なんだわ!( ∩'-'⊂ )
愛知県南知多町の職人が丁寧に炊き上げたしらす「恵(めぐみ)」は、そのままでも十分旨いけど、こうして塩昆布やごま油と合わせることで、さらにコクが引き立つんだわね。
知多半島の特産品、美味しいしらすがあるだけで、いつものピーマンが立派なご馳走に早変わり。
冷蔵庫で冷やしてもおいしく食べられます。
作り置きする場合は、清潔な保存容器に入れて冷蔵し、なるべく早めに食べ切ってください。
しらすとピーマンの塩昆布和えFAQ
Q. ピーマンは生でも食べられますか?
生でも食べられますが、今回のレシピでは電子レンジで加熱して、食べやすくしています。
Q. しらすはどのタイミングで入れますか?
ピーマンを電子レンジで加熱したあと、熱いうちに加えます。
Q. 何日くらい保存できますか?
作り置きする場合は冷蔵保存し、なるべく早めに食べ切ってください。
Q. 釜揚げしらすでも作れますか?
もちろんOK。
ただし、しらすの塩分によって塩昆布の量を調整すると食べやすくなります。
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愛知県南知多町の師崎港からお届け。ふっくら柔らかいから、和え物にもぴったりの自慢のしらすだわ!
[▶︎ 天然塩仕上げ「しらす 恵」の商品ページを見る]
南知多・師崎のしらすについてもっと知りたい方はこちら
しらすの種類、保存方法、おいしい食べ方などをまとめています。
➡ その他のおつまみじゃこレシピはこちら
この記事を書いた人:ぢゃこ(店主)
愛知県南知多町・師崎港のすぐそばで「しらす・ちりめんじゃこ」の製造販売を行っています。私たちは、単に魚を売るのではなく、南知多の豊かな海の恵みと、家族の健康を守る「本物の味」をお届けすることを使命としています。
鮮度への徹底したこだわりはもちろん、お子様からご年配の方まで毎日安心して召し上がっていただけるよう「低塩分・無添加」を追求。地元の名物「じゃこソフト」など、しらすの新しい楽しみ方の提案も行っています。
看板ねこの「ロコ」も一緒にがんばってます。


